淡々と実現を想う

必死になって何かを実現しようと思うということは、それを実現するのは大変なことなのだという自己暗示となってしまう。

だからこそ、淡々と実現を想いたい。

 

実現するための熱い氣持ちは持ちつつも、自分には実現できて当たり前なのだという氣持ちで、淡々と実現を想う。

 

篠原伸介

ABOUTこの記事を書いた人

パーソナルコーチ。株式会社SKIP 代表取締役。システム開発会社にて通信分野のシステム開発・企画を経て、独立。パーソナルコーチングの他、個人や企業のメディア戦略をサポートしている。