小さく生んで、大きく育てる

どんなに小さくてもいいから、まず最初のカタチを作っていく。

 

一氣に0から100にするのは大変だけど、0から1ならすぐにできる。

その0から1をすぐにやる。

 

そして、そこに手を加えていく。

 

小さくカタチにしていくからこそ、次の動きへの抵抗が少なくなる。

小さくカタチにしていくからこそ、より良いカタチへの修正が可能になる。

 

まずは、小さく生む。

そして、大きく育てる。

 

小さく生んで、大きく育てる。

 

篠原伸介

ABOUTこの記事を書いた人

パーソナルコーチ。株式会社SKIP 代表取締役。システム開発会社にて通信分野のシステム開発・企画を経て、独立。パーソナルコーチングの他、個人や企業のメディア戦略をサポートしている。