行動のリズムを作る

行動のスタートは、ゆっくりと。

 

最初こそ、ゆっくり、丁寧に、少しもの足りないぐらいでちょうどいい。

そして、小さく小さく、動かし続ける。

 

行動はリズム。

リズムができてくると、自然と流れが生まれてくる。

 

そのためには、小さく動かし続けること。

 

そうやって、行動のリズムを作っていく。

 

篠原伸介

ABOUTこの記事を書いた人

パーソナルコーチ。株式会社SKIP 代表取締役。システム開発会社にて通信分野のシステム開発・企画を経て、独立。パーソナルコーチングの他、個人や企業のメディア戦略をサポートしている。