私はどれだけの価値を提供できているだろうか?

私が受け取るものは、自分がどれだけの価値を提供できたかに比例するのだと感じています。

それが人が求めていることであればあるほど、その提供できた量に比例するのだと感じています。

 

したがって、自分がどれだけがんばっているかとか、どれだけ良いものを作ったかではないのです。

 

自分がいかに得られるかではなく、自分がいかに与えられるか。

ある時このことに氣づき、受け取る行動から与える行動へと意識を向けるようになりました。

 

そこから徐々に変化が表れてきたのです。

 

あなたのパーソナルコーチ
篠原伸介

ABOUTこの記事を書いた人

パーソナルコーチ。株式会社SKIP 代表取締役。システム開発会社にて通信分野のシステム開発・企画を経て、独立。パーソナルコーチングの他、個人や企業のメディア戦略をサポートしている。