あなたは世界をどう見たいですか?

たとえば、腹を立てることが常なる人は、いつでもどこでも腹を立てます。

怒りモードの世界にいる人は、怒りモードでしか人を見れず、だからこそ、次々に腹を立てたくなるようなことが舞い込んでくるのです。

 

人は、現実という世界の中に、自己の世界を投影して見ています。

 

世界をどう捉えるかは、あなた次第です。

 

いま自分に与えられているものに、感謝することもできるし、不満を感じることもできます。

どちらを選ぶこともできます。

 

あなたは世界をどう見たいですか?

 

あなたのパーソナルコーチ
篠原伸介

ABOUTこの記事を書いた人

パーソナルコーチ。株式会社SKIP 代表取締役。システム開発会社にて通信分野のシステム開発・企画を経て、独立。パーソナルコーチングの他、個人や企業のメディア戦略をサポートしている。