スラムダンクに学ぶ「あきらめないという経験」

人気バスケ漫画「スラムダンク」に、こういうセリフがありました。

 

「私だけかね…?

まだ勝てると思っているのは…

あきらめる?

あきらめたら、そこで試合終了ですよ…?」

 

残り時間 11分41秒、22点差で負けている状況での安西先生の言葉です。

 

中学時代、バスケ部に入り、夢中になっていた私にとっては、まさに身に染みる言葉でした。

 

あきらめずに、がんばってみる。

あきらめずに、もがいてみる。

 

あきらめない、その経験からしか得られないことがきっとあるのです。

 

あなたのパーソナルコーチ
篠原伸介

ABOUTこの記事を書いた人

パーソナルコーチ。株式会社SKIP 代表取締役。システム開発会社にて通信分野のシステム開発・企画を経て、独立。パーソナルコーチングの他、個人や企業のメディア戦略をサポートしている。